続々・Disabling IRQ/Ubuntu 14.04の起動

 2014年05月27日(火)   Linux
さて。
Ubuntu 14.04のアップグレードが無事に終わったまではよかったが、再起動をしたら、またですよ、またまたこれが出ましたよ。
Disabling IRQ #9
起動オプションも色々と試してみているけど、今のところ解決できないまま。
ただ、GRUBでUbuntu 14.04を選択したらこうなったけど、Ubuntu 13.10を選択したら起動出来た上に、稼働しているのはちゃんとUbuntu 14.04、Lubuntu14.04だったりするんだよね。
ただし、13.10にアップグレードしてからは、[選択]→[Enter]の後、最初に黒い画面に「Linux 3.8.0-19-generic をロード中...」、「初期RAMディスクをロード中・・・」とか何とかいうメッセージが表示されてから、スプラッシュ画面ですか?に変わるようになった気がする。(参照:/boot/grub.config)
というか今まではどうだったっけ?
Linux本/Disabling IRQ #9

続・Disabling IRQ

に引き続き、また調べてみて一つわかったこと。
私と同じ「#9」が出ている方を二名発見。
私と同じ富士通のノートPCユーザーだった。
こちらとか。
でも、私の場合は#6も出たことがあったけど。

[Q&A] IRQで・・・ 【OKWave】
(ついでに、この記事で#の後の数字の意味がわかってよかった。)

とにかく、この問題を解決しない限り、他のLinuxディストリビューションも試してみたいのにそれが出来ない〜。
というか、Ubuntu 14.04にしたら更に重くなったのはUSBだからというのもあるから仕方ないと諦めて、LubuntuかXubuntu、Linux Mintを単体で使ってみたいのに〜。
その前にWindowsもどうにかしないといけないけど。
 他にも色々と調べたので、また後でまとめて書くことにするけど、何か今度はソチ冬季五輪女子シングルの応援中の高橋大輔選手の「真央がんばれ〜、真央がんば〜」のシーンが脳内リピートされるようになってきた(泣笑)。
さっきVLCで浅田選手のフリー演技の動画を観たけど、あれはショートが無難に決まっていたならば、金メダルじゃなければおかしいくらい物凄いプログラムと演技なのではないかと、あらためて驚嘆した。
ショートのおかげで変な争いに巻き込まれずに済んでよかったのかもしれないけど、あれがもし上手く行っていたとしたら、「銀でも金」選手の得点が超爆上げになっていただろうしで、色々と興味深いことではある。
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