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    Ubuntu13.04のLive USB作成

     2014年05月18日(日)   Linux
    ついに私のPCでも起動できるLiveUSBの作成に成功したわ!
    (今までも成功してはいたけど、私のPCでは起動できなかっただけなのかもしれないので。)
    このムック、つくづく購入してよかった。

    Live USB - Wikipedia


    Linuxコンプリートバイブル (100%ムックシリーズ)

    前項に引き続きUbuntu。
    尚、Live、ブータブル、スタートアップと色々な言い方があるけど、この記事では「Live USB」と表記。

    結論から書くと、上記のムックの付録のオリジナルカスタム版Ubuntu13.04(Live DVD)から、「ブータブルUSBの作成」(Startup Disk Creator 0.2.47)を使って16GBのUSBで作成し、起動、作動とも今のところ問題なし。

    スクリーンショットは撮れなかったので、こちらをリンクさせて頂きました。

    Ubuntu13.04 で ISO イメージファイルから Ubuntu ライブ USB メモリ作成 | Linuxでサーバ構築

    「Ubuntu11.10のときは後半で一度パスワードを求められた気がするけど、今回は「ブータブルUSBの作成」ボタンをクリックしたら、あとは完了するのを待つだけだった。
    ただし結構な時間がかかって、「ディスクの消去」を含むと約一時間半かかった。
    (いつもより長くかかったかも。)
    「インストール元ディスクイメージ」は自動的に読み込まれた「Linux100_1」、
    「データ保存領域」は「2GB」にしておいた。

    因みに、作成前にこちらを覗いたら、「UNetbootin」で作成したものの方が「試してみる」・「インストールする」の選択画面がない分、起動が速いとのこと(但し2010年の記事)。
    今回、私が作成したのもそうだったけど。

    Ubuntu日本語フォーラム / 超簡単LiveUSBを作る(USBブート機能対応PC向け)
    またフルインストールUSBも作成する予定だけど、とりあえずこのムックの「Ubuntu13.04初期設定完全ガイド」も参考にしながら、Live USBの環境設定などもやった。
    これにはちゃんと「ミラーサーバを変更する」ことも書いてあった。
    しかもオススメのサーバまで。
    (細かい説明は略で、「日本」をクリックして、「他のサーバ」を選択、更にその中から選択すればOK。)

    ソフトウェアとアップデート1

    ソフトウェアとアップデート2

    Firefoxのアドオンもインストールしたので、大分落ち着いて使えるようになったと思う。
    でもWIneを使いたいので、やはりフルインストールを急ぎたい。

    Linux版もある愛用ソフトって、とりあえずこれかな。

    Aptana | Studio

    愛用している画像編集ソフトはWindowsでないと使えない・・・。

    Photoscape : Free Photo Editing Software (Photo Editor) Download

    JTrim

    何にせよ、Ubuntuって、正常に起動できるようになるまでの道のりが険しかったりするんだよね・・・いつも(泣)。
    日経Linuxとこのムックで、他のLinuxディストリビューションの紹介記事を見たら、色々試して見たくなったけど。

    JUGEMテーマ:Linux
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