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 2017年04月30日(日)   -

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    冬のバラほか

     2014年12月23日(火)   Gardening
    玄関先のバラ、黒点病にやられた葉はどんどんむしり取っていたけど、手が届かないところは放置していた。
    でも、そこだけ葉が残っていたぶん栄養状態が割とよかったせいか、花をつけていた。
    こちらは二輪咲いたうちの最後の一輪(葉がボロボロで骸骨みたいだけど)。

    12月の薔薇

    因みに、先月また大家さんが謎の伐採をしていた。
    例の如く、「そ、その枝じゃなくて・・・」と思うような枝がチョン切られていた(泣笑)。
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      園芸メモ

       2014年09月13日(土)   Gardening
      初夏だったかにヤブランの新芽だけを残して剪定したのが効いて、今年は去年よりもキレイに花を咲かせることが出来た。
      それに励まされて、また色々やってみたのでメモ。

      ヤブラン1

      でも、株分けしないと根本が混み合っていて小汚いかな。
      あと、ところどころ葉が痛んできているのは、日当たりか、害虫か、バラの黒点病の影響なのか。
      ついでに謎の三角形の付着物はやはり蓑虫で、すっかり大きくなっているのを最近発見。
      葉と共に成長した模様。

      ヤブランに付着したナニカ



      ヤブランと蓑虫

      こちらのヤブランの花が見事だったのでリンクさせて頂いた。
      (170)ヤブラン - 90歳ブログ「紫蘭の部屋」 - Yahoo!ブログ

      次にバラ。
      秋にも開花していた時期もあったと思うが、今年も春のみで終わった。
      (写真は6月中旬のもの。)

      バラ1

      バラ2

      そして相変わらず黒点(黒星)病その他。

      バラの葉2

      落ち葉を処分するのが面倒なので、こまめにむしり取るようにはしているが、他の消毒や予防は費用がかかるのでやめておく。
      元の株の近くにもう一本生え出していたが、それは根っこから引っこ抜かせて頂いた。
      すぐ隣に先に生えた成長中のものも早速黒点病にやられていたわ、日当たり、他の株・植物との間隔などもよくないわで、これはもう無理って感じだったので。
      合掌。

      というか春の花が咲いている最中に、また大家さんが突発的に意味不明な剪定をしていた話は前にも書いたんだっけ(まだ元気な枝を切り落として、半分死にかけているやつを残すとか・・・)。
      何にせよ、世話をする気がない人が、あんな狭い空間につるバラなんぞを植えること自体が無謀というものである。
      アーメン。
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        フリージアの花茎切り

         2014年05月04日(日)   Gardening
        フリージア20140503
        (撮影中のBGMはNino Rotaの「La Strada」)

        昨日はお天気だったので、フリージアの花茎を切り取っておきました。
        (その前にやっておくべき、花がら摘みは出来ませんでしたが。)
        ここ数年、日光に長めに当たった後、軽い頭痛が起きることがしばしばあるのですが、今回もそうなってしまって、今もちょっと痛いのでした。
        ついでに、鋏で自分の中指の先まで切ってしまい、作業前に軍手までしなくてもと、素手でやってしまったのをちょっぴり後悔。

        尚、花がら摘みをしなかったのは、完璧を目指さすユルくお世話するつもりでしたし、枯れている花には枯れている花の美しさがあり、それが好きだったりするからでした。
        それは、自身の心を投射しているだけなのかもしれませんが、その姿にこそ、命の炎が燃えているのを感じてしまうので。

        フリージア20140503

        【参考資料1】
        フリージアの育て方|ヤサシイエンゲイ

        花がら摘み
        見た目をキレイに保つことと株の消耗を抑えるために、しおれた花は順次摘み取っていき、最終的には花茎を切り落とします。葉っぱは花後も生長のために大事な部分なので切ってはいけません。
        季節のガーデニング フリージアの育て方:(4)球根の殖やし方(掘り上げ)

        ガーデニング 楽しむ 花 フリージア 育て方〜ガーデニングを楽しむフリージアの育て方
        (一般的な黄色のフリージアの名前は「ラインベルト・ゴールドイエロー」というそう。)

        フリージア 新・花と緑の詳しい図鑑
        (病害虫・・・アブラムシがバラに大量発生中ですが、まあいいや。)
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          気紛れガーデニング日記

           2014年05月02日(金)   Gardening
          先日、通りがかりのご婦人から
          「毎年、フリージアが沢山咲いてキレイだから見ている」
          と話しかけられ(もう花もおわりかけだったにも関わらず)、ちょっとだけヤル気が復活してきたカモしれないので観察記録。
          まあ、私の所有物ではないので程々にですが。

          最初に、黒点病患者様でもあるツルっぽいバラ(品種不明)。
          落葉する前に症状の出ている葉を除去したら、今日だけでも結構な数になってしまいました。
          先月下旬から徐々に咲き始めて、今開花しているのは四、五輪位です。
          葉ともども、あまり元気がなさそうですが。

          バラ

          撮影はできなかったけど、咲き始めの頃の花弁にほんの少しだけ白い部分があったりするのを発見しました。
          探すといってもあまりにも数が多いので半ば諦めてはいますが、品種解明の手がかりになるのでしょうか。

          あと、わかりにくいのですが、偶然にも写真を撮る前に読んだサイトで紹介されていた異変。
          花の中から茎が伸びて、その先端に蕾がついていました。

          バラ

          何もしてないから、やっぱり相変わらずの黒点病+この白いのは何かな〜?
          (虫の画像に見覚えがありまくるので、ハダニかな〜?)

          黒点病のバラの葉

          さらに虫食いの痕。
          蕾もアブラムシだらけだし、他にも色々くっつきまくっています。
          今年はフリージアにもナメクジをはじめムシムシ大行進でした。

          黒点病のバラの葉2

          ん〜、やっぱり今からでも黒点病多発地帯の不要な枝を剪定したい誘惑にかられます。
          あと、服をはたきまくってから室内に入らないと、虫を連れ帰ってしまうことが増えてきたんですけど〜(泣)。

          ヤブランも黒点病か何かかと思うくらい汚くなっていたのを刈り込んでいくうちに、何とも清々しい新芽が大量に出ているのを発見しました。
          この時期にそんなことをしたことがなかったので、初めてそういうものなのだと気がつきました。
          本当は三月頃にやればよかったのですが、諦めモードだったのと、フィギュアスケートにハマってしまったのとで、出来ませんでした。

          ヤブランの育て方

          また、バラとヤブランに、謎のピラミッドが多数付着しているのですが、これも何なのでしょうか(冬の間もそうでした)。
          潰してみたりしたことがないので、中身がわかりません。
          田舎育ちですが、みのむし以外に、こんなのは見たことがありません。
          「です・ます調」って結構難しいものなんですね(泣笑)。

          ヤブランに付着したナニカ
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            相変わらず黒点病

             2014年03月29日(土)   Gardening
            玄関先のバラが ぶった切られていた のを機に、大々的に剪定してやろうという秘策の決行を諦め静観していたわけだけど、とりあえず現在の状態をメモ。

            去年より枝が少しは減った分、葉の茂り方がよくなっている気はするものの、黒点病が治ってないものだから、黒点病バリバリ落ち葉も止まらないha〜ha。
            上も下も黒点病の菌まみれってことかな〜、悪循環。

            もう勉強したことをよく思い出せないんだけど、本来は冬の間にキチンと剪定して、除菌やら土壌の改良等々もしていたら、少しはマシになっていたのかな。
            やる気もなくなったので放置していたけど、赤黒くなった葉が増えてきたのを見ると、痛々しい気ががして何だかな。

            あと黒点病ってフリージアには関係ないものなのかな。
            バラの下に生えているヤブランの葉は黒点病なのか何なのか痛んで汚くなっているけど、同様のフリージアは無事なんだよね。
            先日も当たりが悪いところに密生していたフリージアの幾つかを少しはマシな位置に移植したけど、それは無事成長していて、そろそろ蕾も出てきてたし。
            あと、チューリップも無事っぽい。
            ともに球根だから?

            唯一自分のものである屋内のポトスは、冬の間、夜など気温が低い間は窓辺よりも暖かいところに移動させていたのもあってか、葉が三枚くらいダメになっただけで済んだので、それでよしとしよう。
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              ぶった切られていた

               2013年11月30日(土)   Gardening
              「打っ手切る」と書くんだ。
              ぶったぎるとは - 甲州弁 Weblio辞書

              ヤツデが派手に剪定されているのに、今朝、気がついた。
              バラも、えらくテキトーに剪定されていた。

              剪定したのは大家さんなんだろうな〜。

              一応、「剪定」としておいたけど、見た感じ、雰囲気的に、やはり、失礼ながら「ぶった切る」でもおかしくない剪定結果だったのでタイトルにしてみた。
              特に私のテリトリーではないところに植えてあった植物はそうだった。
              しかも、そちらの方の枝は途中で疲れてしまったのか、手で適当に折ったりちぎったりもしたのでは・・・ちぎれかけた枝が何本かそのままになってるし(泣笑)。
              一番まともな花(質の良し悪しではなく花の可愛さが)が咲くものはただの「切り株」と化していた。
              最近、あそこら辺一帯の植物の葉の裏に羽虫の卵と思しき黒い点々がびっしりくっつき出したり、妙な枯れ方をし出したりしたせいなのかな・・・。

              私も調べ始めたばかりなのであまり偉そうなことは言えないし、詳細は省くけど、少なくともバラなどは本当に、よりよい花を咲かせたり、よりよい成長を促すことを考えての剪定ではなくて、単にウザくなってきたから、としか思えなかったな〜・・・(ヤツデもそうだけど)。
              とはいえ、済んでしまったことだし、大家サマだし、私も何も勉強していなかったら、こうしていたかもしれないと思う面もあるしで(とにかく一番太い枝を一番大切にするとか)。
              でも、本当に十年以上も育てているのに何も学習していないのが、ある意味スゴイと思ってしまった。
              ただ、割と太い枝でも切り口が斜めになっていないのは、早急に手直しした方がいいのでは〜。
              尖った枝先は危険だと思ってなのか何なのか、斜めになっているものは皆無であったけど、せめて蝋でふたをするとかしなくていいのかな。
              ついでに、もっと以前に、手折られたか何かの拍子で折れてしまったとみられる枝の切り口からは白カビが生えていた(先月は生えていなかった)。
              あれは放っておいたらどうなるんだろうか。
              黒点病の上、白カビ(泣笑)。

              ベト病はそっくりさんなんだ、ヘー。
              ばらの黒点病対策はこれで十分。無料電話にてご質問を承ります。

              それと、フリージアその他も作業中に邪魔で蹴散らしたのか何なのか、グチャグチャになっていた・・・のも考えがあってのことかもしれないけど、一旦直しておいた。

              とりあえず、今月から徐々に大家さんなりのお手入れをし始めているようだしで、バラの派手な剪定は出来ないなあ・・・と思った11月末日ではある。

              ついでに、今度、他の賃貸住宅に引っ越すときは、こういうところもよく観察して、オーナーのセンスや性格を見極めてからにしよう・・・というかしたい・・・引っ越しそのものが、したい(泣笑)。

              JUGEMテーマ:ガーデニング
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                薔薇と漫画と黒点病と

                 2013年11月04日(月)   Gardening
                評価:
                吉野 朔実
                集英社
                (1992-03)
                コメント:とにかく綺麗、端正。'80年代の名残を感じるヘアスタイルやファッションも懐かしいといえば懐かしい。

                「ジョセフズコート」(ジョセフ・コート)は、第11話「ローズ・フレークス」に出てくる、花弁の色が黄色から赤に変わるバラだそうです。
                中輪房咲き・(半)八重咲き。←用語を覚えるために書いておく私。

                以下、他の方の写真の方がわかりやすかったので。
                (うち以外のつるバラのつるも見ておかないとという気持もある。)

                花が好き
                (花弁の変化がわかりやすく、綺麗。こちらのが一番、さきのマンガのバラっぽいかも。)

                今日のバラ<ジョセフコート>^-^*)♪ - 薔薇・家庭菜園・そして我が家の出来事など・・・ - Yahoo!ブログ

                バラ・ジョセフコート

                バラ

                「ジョセフズコート」は、ミュージカルにもなっている 、旧約聖書・創世記37-3の「ヨセフ物語」のお話から取った名前だそうです。




                オマケ。
                こちらの写真を拝見していると、興味のなかった花でも素敵に思えてきます。

                チューリップ

                スターチス

                ブログパーツが可愛かったので。

                四季の風景|美的ブログパーツ(無料)|働く女性のジュエリー・ファッション|Another You
                さて、11月最初のガーデニング記事。
                今朝、今年の秋最初で最後の「奇跡の一輪」がまだ枝についていたので、近寄って花弁に触れた途端、パラパラと散ってしまいました。
                まさか私が止めをさすことになろうとは・・・。
                それでも、折れかかっている枝の小枝から、約一ヶ月間咲き続けていたことに感動。
                もし、この一輪が咲いていなかったら、大家さんちのバラなんで、「枯れても折れても知ったことか」と放置していたと思います、合掌。

                更に、雨上がりのバラの枝を色んな角度からよく見たら、黒っぽいブツブツは結構見てきたんだけど、こういう赤っぽいブツブツもあるのを発見。

                まさか、枝に黒点!?:Rosie Sweetie:So-netブログ
                コメント欄に「寒さにあたって アントシアニンが浮き出たものでは」とあって・・・「へー」と思いました。

                ラ・パリジェンヌ届いたv(*'-^*)ゞ・'゚☆バラの剪定・誘引で筋肉痛ヾ( ̄∇ ̄=ノ | ☆。*ちはるGardening Life*。☆ - 楽天ブログ
                「寒い日が続くと枝に黒点病のような黒点ができる」そう。
                ん〜、こういうシミ状からやや立体的なブツブツに変化するものなのかなあ。

                「バラ アントシアニン」で検索すると「青いバラ」の記事ばかりが出てきました。
                青いバラ (サントリーフラワーズ) - Wikipedia

                「青いバラ」といえば、この漫画。
                ミスターレディ 2巻 - 里中満智子 - Yahoo!ブックストア

                第一部しか知らなかったので、こんなことになっていようとは。
                「ミスターレディ ´◆ 里中満知子|そして、帰ってきた。

                言われてみればの「紫のバラの人」。
                謎の日本人の部屋 ミスターレディ

                でもこの「ラプソディ・イン・ブルー」とかはド紫っぽいのでは。
                ダメなバラを処分 2012
                0
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                  Insect(閲覧注意というほどのものでもないか)

                   2013年10月26日(土)   Gardening
                  虫1

                  かうして見ると、けつかう可愛いけふの主役。

                  雨上がりの午後、まだ頑張って咲いている「奇跡のバラ」を見に出たついでに、他の植物もチェック。
                  拾っても拾っても、ま〜だ出てくる黒点病のバラの落ち葉や花がらを見て、しかも先日から何かの幼虫なども棲息しているのを見て、もうここらへんの土ってダメなんじゃ〜・・・とか思ってしまい嘆息。
                  フリージア、ヤツデ、ヤブランなど他の植物には影響ないのだろうか。
                  そもそも、消毒液って土にも効くんだろうか。
                  ヤンキー座りでそうしていたら、通りがかりの小学生くらいの男の子が、バラの枯れ枝(にしか見えない)を見上げて、一言。

                  「すげええええ〜」

                  枝の丸坊主っぷりがすごいのか、棘がすごいのか、何がすごいのかは不明だけど、いろんな意味で確かにすごいかもしれない。

                  さて、本題。
                  フリージアだったかイエイオンだったか、疲れているのでもう忘れてしまったけど、ともかく小指の先ほどの分球(子球)が土から飛び出ていたのを植え直しているときに、虫二種類?発見↓

                  虫3 虫2 虫4

                  左側と中央の虫は同じ固体で、浅い土中にいた。
                  実際は、もっと明るくて透明感のある色だったように思う。
                  右側の超ミニカタツムリみたいな虫はそこらへんを這っていたような気がする。
                  近くに、これと同種と思しき抜け殻も転がっていた。
                  大きさは、背景のキッチンペーパーの柄との対比でお察し下さい。
                  ピンボケしてるけど。
                  これらはヨトウムシの一種なのか、他の幼虫なのか、未確認。

                  更にやや離れたところに生えているフリージアの葉を見てみると、第三の虫、発見。

                  虫5

                  昼間っから、葉を食い散らかしやがっているようです。
                  昼間ということは〜・・・何虫なんだろう?
                  と思いつつ、キッチンペーパー上に移動。
                  葉から引き剥がすときに、脚から白い粘膜のようなものを出していたのが見えました。

                  虫6 虫7

                  すぐ隣のフリージアの葉がこんなになっていました(他もやられているけど)。
                  もはや芸術。切り絵の世界。
                  ただ、夜中には黒い帝王・ヨトウムシも這っていたから、この虫の作品かどうかは不明です。

                  食害を受けたフリージアの葉

                  申し訳ありませんが、上記三匹はキッチンペーパーと落ち葉でくるんで念仏を唱えながら、速い話が捕殺させて頂きました。
                  南無阿弥陀仏、合掌。

                  はあ〜、何か虚しい〜。
                  と思いつつ、別のフリージアを見たら、更に先程と同種と思しき緑の虫がもう一匹、葉の陰にくっついているのを発見。
                  しばらく観察してから、ヤツデの葉で捕殺。
                  冒頭の写真とともにこの虫の遺影をば(泣)。

                  虫8

                  以上、あまり趣味のよい写真ではないのですが、あとで正体を調べるためにも、ということで。

                  緑の虫は昼間から活動しているので、ヨトウムシやその仲間ではないのかもしれませんが、結局は葉を食い荒らしそうなので仕方なく。

                  でも、もうイヤーって感じです、殺すのが。
                  虫が主役のアニメにありがちな、巨大な人間による攻撃シーンなどが思い出されて、自己嫌悪に陥ります。
                  今度、あらためて「般若心経」の読誦でもしよう・・・。

                  何にせよ、早く剪定できたらいいのに。
                  何かするたびに、洋服にまで棘がひっかっていけないわ。

                  そして、またしても「です・ます調」に統一できなかったわ。
                  0
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                    ポトスの今後

                     2013年10月25日(金)   Gardening
                    ↑このショップの容器、みんな可愛い。

                    ↓最初から背の高い容器で育てた方が、垂らすのに便利そう。
                    【ブルーミングスケープ】ポトス|育て方 観葉植物 Dictionary

                    ポトスやバラの育て方メモ
                    に引き続き、ポトスちゃんをこれからどうするか考える私。

                    本来、私は斑入りの葉が好きではないので、ポトスもポトスライム以外は興味がなかったというのに、それでも外の植物(=大家さんのもの)とちがって、自分のものだと好きなライムでなくても自然に愛でて、可愛がってあげたくなるものなんだなあ。
                    今回のポトスは今のところ割と明るい緑色だし、ミニ観葉なので、書籍やWeb上で見るようなポトス画像に比べれば、さほど野生的だったり不気味な印象を受けたりしないというのもあるのかもしれないけど。

                    それはともかく、イキナリ結論。

                    無色透明なガラス容器でハイドロカルチャーにしてみようかと思って色々調べてみたけど、いつもお世話になっているこちらのサイトの記事を読んで、やっぱりやめることにしましたwww

                    ハイドロカルチャー
                    0
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                      草を生やすワタクシ

                       2013年10月25日(金)   Gardening
                      疲労がたまってあまり動きたくないけど、寝るのもな〜。
                      ・・・ということで、昨日一日、ひたすらダラダラとガーデニング記事を書きまくってしまった。
                      ついでにこちらも覗いてみた。

                      ガーデニングのブログ記事をまとめ読み! 全9,660件の1ページ目 | JUGEMブログ

                      園芸のブログ記事をまとめ読み! 全6,422件の1ページ目 | JUGEMブログ

                      みなさま、画像ともども優雅で素敵で憧れてしまうのですが、私の記事は当分「闘う園芸記事」という感じになりそうです。
                      このように「ですます調」にするだけでも、ちょっとは雰囲気がやわらぐような気がしたので、試してみましたwww
                      などと書いてみても、www草wwwなど生やすようでは、まだまだでしょう、そうでしょうwww

                      だって、正直なところ、自分が本当に好きな植物ばかりでもないし、半ば意地でやってるんですもの〜。
                      まろやかで可愛くて健康的なお色気もあって香りもよいフリージアだけは素直に好きになってしまったとはいえ〜。
                      しかも、このところ棘に刺されっぱなし、ナメクジやヨトウムシなどに遭遇しっぱなしで、私の心はヴァイオリンならぬイノキボンバイエ状態なんですもの〜。
                      ついでに書くと、実家には畑があったとはいえ海育ちなんで、本来は土よりも砂が好きだったりもするものですから〜。
                      というのは関係ないでしょうか。
                      でも、砂浜でナメクジは見ないと思います、多分。
                      昼顔か浜木綿があれば、「君の名は」ごっこもできるしね、エヘッ☆

                      嗚呼、なんという名曲。

                      ▶ 君の名は 織井茂子 1988 - YouTube
                      ▶ 君の名は/織井茂子 - YouTube

                      作詞:菊田一夫 作曲:古関裕而

                      君の名はと たずねし人あり
                      その人の 名も知らず
                      今日砂山に ただひとり来て
                      浜昼顔に きいてみる

                      夜霧の街 思い出の橋よ
                      すぎた日の あの夜が
                      ただなんとなく 胸にしみじみ
                      東京恋しや 忘れられぬ

                      海のはてに 満月が出たよ
                      浜木綿(はまゆう)の 花の香に
                      海女(あま)は真珠の 涙ほろほろ
                      夜の汽笛が かなしいか
                      浜辺での読書なら、これがオススメ。
                      評価:
                      アン・モロウ・リンドバーグ
                      新潮社
                      ¥ 452
                      (1967-07-24)
                      コメント:高校時代、夏休みに浜辺でこれを読むのがとても好きでした。現代女性が読んでも共感することが多いエッセイ集だと思います。

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